主な機能
複数の参加方法
チャットコマンド・チャンネルポイントで複数の参加方法に対応※チャンネルポイントはアフィリエイト/パートナー限定
自動管理
参加人数・交代回数を設定するだけでほぼ自動管理
OBSオーバーレイ
カスタマイズ可能なオーバーレイで実況配信をより楽に
セットアップ手順
つぎまちはOBS Studioの「カスタムブラウザドック」として使います
OBSにダッシュボードを追加
OBSのメニュー「ドック」→「カスタムブラウザドック」を開き、下のURLを「URL」欄に貼り付けて追加します。
※ ダッシュボードはOBSの中に置いて使います。通常のブラウザで開いても、OBS内のオーバーレイには反映されません。
Twitchでログイン
追加したドックにログインコードが表示されます。スマホや普段お使いのブラウザでtwitch.tv/activateを開き、コードを入力してログインしてください(QRコードも表示されます)。
オーバーレイをOBSに追加
ドック右上のボタンからオーバーレイ編集を開き、URLをコピーしてOBSの「ブラウザ」ソースとして追加します。 見た目もここでカスタマイズできます。
設定して受付開始
ドック右上のボタンから参加人数・交代回数・コマンド・参加制限を設定し、「受付を開始」を押せば準備完了です。
Stream Deck連携
Stream Deckのキー1つで「次のゲームへ」を実行できます。
専用プラグインをインストールして、OBSのWebSocket経由で連携します。
ダウンロードした .streamDeckPlugin をダブルクリックするとStream Deckにインストールされます。 設定方法はセットアップガイドをご覧ください
Twitch連携について
以下の機能を提供するために、ログイン時にTwitchから権限の許可を求められます。
チャットの読み取り — チャットコマンド(!join / !leave)を検知するために使用します
チャンネルポイント報酬の読み取り — チャンネルポイントでの参加受付に使用します
サブスクライバー情報の読み取り — 参加制限機能でサブスク限定にする場合に使用します
フォロワー情報の読み取り — 参加制限機能でフォロワー限定にする場合に使用します
VIP情報の読み取り — 参加制限機能でVIP限定にする場合に使用します
取得した情報はサーバーに保存せず、各機能の提供にのみ使用しています。詳しくはプライバシーポリシーをご確認ください